追加図書 2025年10月~
【2026年1月10日】
「頑張らずにスッパリやめられる禁煙」
著:川井浩之
本書の著者は、禁煙できないのは意志が弱いからではないと断言しています。それどころかむしろ、当てにならない意志の力に頼りすぎる方法は、適切ではないと言います。
禁煙にはまず「体の依存」「習慣依存」「心の依存」の三つのうち、自分がどの依存に陥っているかを認識する必要があります。
これまでは、自分の依存タイプを知らず、やみくもに気合いと根性のみで乗り切ろうとしていたから、失敗していただけ。
逆に言うと、自分の依存タイプに合った禁煙方法を取り入れ、実践することで、意志の力に頼ることなくスッパリとタバコをやめることができるのです!
本書では18年以上に渡り禁煙外来を行ってきた禁煙専門医「禁煙センセイ」が、脳科学、心理学、マインドフルネスの最新の知見を盛り込みながら、三つの依存タイプに合わせた「賢く楽しく禁煙するための方法」をお伝えしていきます。
今度こそ、スッパリやめてみませんか?
①なぜ、何回チャレンジしても禁煙はうまくいかないのか?
②どうしてもタバコがやめられない「三つの理由」
③「体の依存」からは、こうすれば抜け出せる!
④「習慣依存」からは、こうすれば抜け出せる!
⑤「心の依存」からは、こうすれば抜け出せる!
⑥「心の自己コントロール力」を鍛えて、成功率を上げる
⑦タバコをやめると、必ず人生は好転する
【2026年1月10日】
「エマソン自分を信じ抜く100の言葉」
著:中島 輝
「すべての人生が実験なのだ。実験すればするほどうまくいくようになる」
今もなお、アメリカの成功者の多くが影響を受ける19世紀の思想家エマソンの名言を人気セラピストがわかりやすく解説。
読めば勇気と自信が湧いてくる!
①生き方
②仕事
③人間関係
④挫折
⑤成長
⑥友情
⑦成功法則
【2025年12月13日】
「アドラー流でなんとかなるものですよ」
著:岩井俊憲
「もう、こんな関係性から抜け出したい」
「なんでわかってくれないの」
「いつも自分ばかり我慢してしまう」・・・
パートナー、親子、友人、同僚や上司・部下、ママ友など、関わり続けなければならない身近な相手との人間関係は難しいもの。
「たとえ出口が見えないような問題でも、アドラー心理学にあてはめれば光が必ず見えてきます。なんとかなるものですよ」
本書は様々な問題が持ち込まれるカウンセリングの現場から、アドラー流にちょっと見直してみることで、気持ちがずいぶんラクになっていった事例を見ていきます。
①もう、この関係性から抜け出したい
②わかってくれているはずなのに
③もし言えたら。忘れることができたら
④「つい」やってしまう自分を変えたい
⑤どう受け止めたらいい?この現実
【2025年12月13日】
「オーバードーズをする子どもたち」
著:松本俊彦
薬物依存症の臨床現場では、10代患者が急増しています。その多くは覚醒剤や大麻ではなく、「市販薬」です。
子どもたちは辛い感情を和らげようと市販薬をオーバードーズし、いつしかそれを手放せなくなっています。
我が国の薬物対策は長らく「ダメ。ゼッタイ。」のスローガン一辺倒で、使用者をさらし者にし、排除してきました。
その背後にある「生きづらさや困りごと」には目を背け、気づかないふりを決め込んできたわけです。
いま私たちは、そのツケを突きつけられています。
①まず共有したい自殺のファクト
②リストカットとはどんな現象か
③リストカット、そしてオーバードーズ
④さまざまなトラウマとオーバードーズ
⑤助けを求めないのが自傷行為の本質
⑥ハームリダクションと持続可能な支援
【2025年12月7日】
「月刊情報タウンみやざき2025年12月号」
◎特集:肉で乾杯!酒場探訪記
【2025年12月7日】
「発達教育2025年12月号」
◎特集:子どもの育ちを支えるアタッチメント
【2025年12月7日】
「月刊みんなねっと2025年12月号」
◎特集:2025年度みんなねっとフォーラム報告
【2025年12月7日】
「季刊Be!161号」
◎特集:ネガティブ感情にどう向き合う?
やった後悔 やらなかった後悔
【2025年11月22日】
「発達教育2025年11月号」
◎特集 子どもと取り組むCO-OPアプローチ
【2025年11月22日】
「発達教育2025年10月号」
◎特集 子どもが平等に参加し育ちあうインクルーシブ保育
【2025年11月22日】
「月刊みんなねっと2025年11月号」
◎特集 医療費助成推進プロジェクト
【2025年11月22日】
「月刊みんなねっと2025年10月号」
◎特集 家族会60周年を迎えて~家族会の必要性
【2025年10月25日】
「死にたい子どもたちと向き合う⑪のポイント」
著:河邉憲太郎
子どもたちの大切な命を守るためにできることは何か。
近年の10代の死因の第1位は「自殺」という痛ましい現実がある。
子どもに関わる大人たちは、子どもをめぐる生きづらい状況を知り、適切な対策や支援をしていく必要がある。
子どもの様々な「死にたい」に対してどのように考え、対応していけばいいのか。
児童精神科医である著者が、子どもの10の事例を示しながら検討する。
「死にたい気持ち」を理解する11の気づきポイントを学問的情報お盛り込みながら解説し、さらに自殺念慮に向き合うコツや自殺予防の取り組みについて伝える。
子どもに関わるすべての支援者の必携書。
①こんな子どもたちはいませんか?
②「死にたい気持ち」を理解する11の気づきポイント
③「死にたい」子どもたちを支援する試み
④「死にたい」を乗り越え大人になった少女
【2025年10月25日】
「心の知能指数を高める習慣」
著:三浦 将
エグゼクティブコーチとして、企業経営層やオリンピック日本代表などのコーチングに関わる著者が気づいたことは「コーチングとはクライアントのEQ(心の知能指数)を高める活動である」ということ。
テクノロジーが急速に発展する現代では「素早く適切な答えを出す能力(IQ)」以上に「自分と他者を理解して最適な行動ができる能力(EQ)」が成功のカギとなります。
本書はコーチングのプロセスに沿って、対人関係や課題解決のキーとなるEQを高める方法をまとめた1冊です。
①EQ:心の知能指数
②自分の感情を利用できるようになる
③自己を理解する
④感情を管理する
⑤共感力を高める
⑥関係性を高める
⑦あなたの中に変化を起こすには
【2025年10月25日】
「身近な薬物のはなし」
著:松本俊彦
酒、お茶にコーヒー、煙草、処方薬や市販薬・・・私たちはアルコールをはじめ、様々な「薬物」とともに生きている。
なぜ人は薬物を求めるのか。
乱用に至る人々の背後にある苦しみや生きづらさとは、精神科医で依存症研究の第一人者が、身近にある薬物の歴史や私たちの暮らしとの関わりを語る。好評のウェブ連載、待望の書籍化!
①本当に有害な薬物とは?
②アルコール(1)ストロング系チューハイというモンスタードリンク
③アルコール(2)人類とアルコールとの戦い
④アルコール(3)人間はなぜ酒を飲むのか?
⑤カフェイン(1)毒にして養生薬、そして媚薬
⑥カフェイン(2)人類とカフェインの歴史
⑦市販薬、セルフメディケーションは国民の健康を増進したか?
⑧処方薬、医療へのアクセス向上が作り出す依存症
⑨タバコ(1)二大陸をつないだ異教徒の神器
⑩タバコ(2)社会を分断するドープ・スティック
⑪「よい薬物」と「悪い薬物」は何が違うのか?
【2025年10月25日】
「厄介で関わりたくないアルコール依存症患者とどうかかわるか」
著:成瀬暢也
依存症は「回復する病気である」ことが分かると、かかわりかたも見えてくる。
アルコール依存症というだけで、「厄介でかかわりたくない患者」とされる。著者自身もかつてはそう思っていた。
患者と会うことさえ嫌になったこともあった。
しかし、今は外来に来てくれる患者を心から歓迎できるようになった。
著者は言う、「依存症は人とのかかわりにおいて回復する病気である」と。本書では治療者や支援者側の誤解と偏見を詳らかにし、アルコール依存症患者とのかかわりかたを丁寧に包括的に解説した。
①厄介で関わりたくない依存症患者を理解する
②厄介で関わりたくない依存症患者に介入する
③厄介で関わりたくない依存症患者の対応のコツ
④臨床場面でどのように患者と関わるか?
⑤どうして依存症は自助グループで回復するのか?
⑥患者をどのように回復に導くか
⑦人間不信から人間信頼へ
2025年10月14日
「ゲーム・ネットの世界から離れられない子どもたち」
著:吉川 徹
・大人から子どもの正解に近づいてみる
・発達障害のある子どものゲーム・ネットとのつき合い方を知る
・機器ではなく、内容から子どもが何をしたいか考える
・ICTから遠ざかる支援より、利用してリテラシーを身につける
・「やめさせる」「取り上げる」はさらに反感を強める対応
・ネットやゲームの約束は子どもには守れない
・ゲームとお金の関係を理解する
①子どもたちが使うICT
②ICTとコミュニケーション
③ICTとお金の関係
④「発達障害」の子どもにとって、ネットやゲームはどんな存在なのか
⑤子どもとICTリテラシー
⑥使い過ぎを防ぐためにできること
⑦使い方を身につけてもらうためにできること
⑧「依存かな」と思ったら・・・子どもの実態を知るために
⑨「依存かな」と思ったら・・・頼れるものを増やすために
2025年10月14日
「ゲーム障害再考」
監修:松本俊彦 佐久間寛之 吉川 徹
ゲーム障害は依存症か発達障害の現れか、あるいは過度の医療化なのか。いまだ議論の絶えない、この「疾病」への向き合い方を探る。
①ゲーム障害ってなんだろう
②治療・支援の現場から
③社会とゲームのこれから
2025年10月12日
「依存症がわかる本」
監修:松本俊彦
依存症とはなにか、どうすればやめられるのか。
依存症は違法薬物のみならず、アルコールや処方薬・市販薬などでも生じます。
ギャンブル、ゲームなどの行為に依存が生じることもあります。
なかでも、違法薬物に対する依存症は「犯罪」としての側面もあります。
違法薬物の所持・使用で逮捕された著名人などに対する激しいバッシングが繰り返される一方で、大麻による検挙数は、若年層を中心に増加し続けています。
依存症のそものは「ダメ、絶対」と言っているだけで防げるものではなく、回復を促すこともできません。依存症は「安心して人に依存できない病」。嫌なこと、辛いことがあっても助けを求めず、お気に入りのものや行為だけでやり過ごそうとした結果、より困った状態に陥っていくという側面があります。
依存症予防と依存症からの回復に役立つ一冊。
①「依存症」とはなにか
②依存対象の特徴を知る
③回復に必要なこと
④まわりの人ができること
⑤「予防教育」を考える
2025年10月12日
「生きづらさをひも解く 私たちの精神疾患」
監修:夏苅郁子/笠井清登
前代未聞!日本で初めて体験者だけが作った精神疾患の教科書。
体験者だけで精神疾患の教科書を作らなきゃいけない。お医者さんも気づかない、体験者じゃないと絶対にわからないことを伝えなくてはならないから・・・。そう考えて、コンボがその無謀なチャレンジをはじめたのが2019年2月。
体験者だけでの教科書作りは実に困難を極めました。体験者は経験を書くことはできても、精神疾患を解明するような一般化した文章を書く練習はしていないからです。その困難を乗り越え、4年半の歳月をかけてついに完成したのが、この本です。
①リカバリーの覚醒
②私たちにとっての精神疾患
③いい感じの私になるために
④リカバリーよ、なくなれ
2025年10月12日
「そんなに怒らニャくてもいいんだよ」
著:安藤俊介
「すぐにカッとなってしまう」「つい我慢ばかりしてしまう」「気分の浮き沈みが激しくて疲れる」そんな自分にモヤモヤしていませんか?
本書は日々の人間関係や感情に振り回されてしまうあなたのための、”心を軽くするヒント集”です。
そのヒントをくれたのは、なんと”ネコ”
自由に生きるネコたちの姿から、学べることがたくさんあります。
アンガーマネジメントの考え方をベースに、日本における第一人者である安藤俊介氏が66のイライラ解消術を紹介。すぐに試せるシンプルな方法ばかりなので、自分に合ったものがきっと見つかるはずです。
解説の文章には、クスッと笑えるようなユニークなかわいいネコの写真が添えられていて、楽しく読み進められます。眺めるだけでも癒やされ、自然と気持ちの理解ができる一冊です。
①すぐにカッとなる自分を変える
②心を疲弊させに考え方
③上手に気持ちを伝えよう
2025年10月12日
「なぜ人は自分を責めてしまうのか?」
著:信田さよ子
自責感とうまくつきあう。
当事者の言葉を辞書として、私たちを苦しめるものの正体に迫る。
公開講座をもとにした、もっともやさしい信田さよ子の本。
「すべて自分が悪い」というふうに自分の存在を否定することで、世界の合理性を獲得する。この感覚を自責感といいます。臨床心理学では、自責の問題はほとんど扱われてきませんでした。この本では当事者の言葉を辞書として、自責感だけでなく、母と娘、共依存、育児といったものにまつわる問題を考えていきます。講座の語り口を活かした、やさしい一冊です。
①母はまだ重い
②共依存を読みとく
③母への罪悪感と自責感
④逆算の育児
⑤なぜ人は自分を責めてしまうのか
2025年10月12日
「心の病気はどう治す?
著:佐藤光展
本書は精神医療界のオールスターチームによるメンタルヘルス向上のためのガイドブックです。回復に役立つ知識から社会的課題を解消するヒントまで、ありったけの情報を盛り込みました。
①松本俊彦:依存症「ヒトは生きるために依存する」
②原田剛志:発達障害「精神疾患の見方が根底から変わる」
③斉藤 環:統合失調症「開かれた対話の劇的効果」
④大野 裕:うつ病・不安症「砂粒を真珠に変える力」
⑤加藤隆弘:ひきこもり「病的から新たなライフスタイルへ」
⑥張 賢徳:自殺「なぜ自ら死を選ぶのか」
⑦堀川公平 渡邊博幸:入院医療「新時代を切り拓く民間病院」
【2025年10月5日】
「機嫌よくいられる人の習慣ぜんぶ集めました」
著:川嵜昌子
世の中には怒ったり不機嫌になったりせず、いつも上機嫌に見える人と、なんだか常に不機嫌な印象の人がいる。
その差は、その人の性格に起因するだけでなく、実は日頃の「習慣」に・・・。本書は、いつも「機嫌がいい人」の習慣を、日常生活、行動心理、メンタル、思考法などさまざまな側面から紹介する。
①機嫌よくいられる人の「自分の機嫌を取る」習慣、ぜんぶ集めました
②機嫌よくいられる人の「腹が立ったとき」の習慣、ぜんぶ集めました
③機嫌よくいられる人の「感情コントロール」の習慣、ぜんぶ集めました
④機嫌よくいられる人の「前向きになる」習慣、ぜんぶ集めました
⑤機嫌よくいられる人の「気持ちを切り替える」習慣、ぜんぶ集めました
⑥機嫌よくいられる人の「悩まないため」の習慣、ぜんぶ集めました
⑦機嫌よくいられる人の「上手に怒る」習慣、ぜんぶ集めました
⑧やってはいけない!「機嫌が悪い人」の習慣、ぜんぶ集めました
【2025年10月5日】
「アンガーマネジメント大全」
著:戸田久実
怒りの感情とうまく付き合うことが、仕事や生活を好循環にのせる第一歩。
小さな怒りから、自分に対するイライラの対処まで、ケースに応じて紹介。
「まずは6秒待つ」「傾聴ボランティアになる」「スルー力を身につける」など、すぐに使えるちょっとしたコツをやさしく解説する1冊。
①怒りの仕組みを知っておこう
②まずは小さな怒りをしずめる練習から
③ちょっとしたテクニックが役に立つ
④重度の状況にはチームで対応する
⑤自分に対するイライラの扱い方
【2025年10月1日】
「頭のいい人の対人関係」
著:犬塚壮志
対人関係の悩みは絶えないもの。
「いつも言いくるめられてしまう」
「あの人となかなか距離が縮められない」
「すぐに人と衝突しちゃう」
「いつも完全に下にみられているな」
「自分ばっかり仕事を押しつけられるきがする」
対人関係がうまくいかないと、人生で様々な問題に見舞われます。
たとえば
・「仕事」で部下が動いてくれない、営業成績があがらない、休みが取れない・・・
・「プライベート」で人と距離が縮らない、夫婦喧嘩が絶えない・・・
・「お金」の問題では稼ぎが少ない、怪しい儲け話に引っかかる・・・
・「健康」の悩みでは心身のストレス、有名病院で診てもらえない・・・
一方、誰とでも対等に渡り合い、家並みを持たず、すぐに解決してしまう、いわゆる対人的知能の高い「頭のいい人」もいます。このような人たちは、どのように対人関係をつくり、そして維持しているのでしょうか?
実は、頭のいい人は対人関係のあらゆる場面で「交渉」を仕掛けているのです。彼らが手に入れた人生はすべて「交渉」の結果です。
本書では著者の経験や膨大なアカデミックの知見をもとに、交渉力を身につけるために必要な「3つのルール」と、最短最速で交渉力を爆上げする「5つのセオリー」をまとめました。また、誰でもすぐに使えて、即効果が出てくる「55の交渉術」で、あらゆる対人関係の問題や悩みを解決できるノウハウをふんだんに紹介しています。
①「守るべき3つのルール」と「覚えておくべき5大セオリー」
②対人関係構築のステップ別交渉術
③交渉相手タイプ別の交渉術
【2025年10月1日】
「自信がなくても行動すれば自信はあとからついてくる」
著:ラス・ハリス
訳:岩下慶一
もしかしてあなたは、自信のなさに悩んでいるのではないだろうか?
人前で話す、リーダーとして人を率いる、誰かをデートに誘う・・・こうしたときにしいり込みしているかもしれない。
ではどうするか。
著者のラス・ハリスはマインドフルネスと行動心理学から生まれた画期的な心理療法ACTを使って、恐れや不安と戦うことをやめ、自信のなさから逃れる道を示してくれる。
この本で紹介するACTのエクササイズはマインドフルネスにもとづき、次のことを可能にしてくれる。
・自信についての誤解を正し、新たな自信を構築する
・恐れや不安との関係を変化させる
・ネガティブな思考や感情をコントロールする
・本質的な価値を明らかにし、やる気に変える
・自分の人生を真の自信とともに生きる
①ウォーミングアップ
②諸刃の剣
③何があなたを突き動かすのか?
④恐れを手なずける
⑤自信のゲームを始めよう
【事務所】
コミュニティカフェまるはち
〒885-0076 宮崎県都城市西町3735-1
TEL:090-6726-1366
mail:maru8@btvm.ne.jp
駐車場から見た「コミュニティカフェまるはち」
「コミュニティカフェまるはち」から見た駐車場
駐車場目印(5台分あり)
