「CRAFT物質依存がある人の家族への臨床モジュール」

監修:松本俊彦、境 泉洋

 

①顔合わせ、概要、ゴール

②CSOのQOL(生活の質)を高める

③コミュニケーションと問題解決

④IPの物質使用による当然の結果と使用と意図せずに行ってしまっている。IPへのよくない手助けに気づき変化させる

⑤ポジティブな強化子の提供と差し替え

⑥家族での安全に注意を向ける

⑦治療の開始

⑧リラプスマネジメント(オプション)